関東大学リーグ加盟の学生有志によるチーム・東京ブルーナイツ(略称・東京ブルーズ)のプロデューサーに森健城(もり・けんじょう、東京大学4年)が就任。持ち前のバイタリティと実行力を武器にイベントのプランニング、集客などを担当します。

森プロデューサーは岡山県出身で、昨シーズンまで東大運動会アイスホッケー部のFWとして活躍。プレー歴は大学に入ってからですが、ビジター練習に積極的に参加し、幅広い交友関係を誇ります。ここ最近は、プレーだけでなく写真撮影にもトライ。理想を描くだけでなく、理想を現実化するための行動力を備えており、アイスホッケーがこれから社会に浸透していく上で絶対に必要な人材といえるでしょう。

「アイスホッケーの未来を明るくするために、ブルーズを通して発展に貢献したいと思っています。携わっていただく皆さんに楽しんでいただき、また、自分自身も楽しみながら、アイスホッケーの世界をよくしていきたいです」と森プロデューサー。2月22日の交流イベントが、ブルーズでの第一歩となります。ご声援ください。

 

 

元のページへもどる