関東大学リーグ加盟の学生有志で運営する東京ブルーズは2月22日、16時30分から、西東京市東伏見のダイドードリンコアイスアリーナで「体育会ナビpresents 大学アイスホッケー合同練習+3on3交流会」を開催します!

来季以降も大学リーグでプレーする3年生以下(4年制大学)、5年生以下(医科歯科系)を対象に、関東だけでなく、日本の各地区で頑張っている学生プレーヤーが対象です。

時間はたっぷり3時間。前半はブルーズ選手と一緒に合同練習を行い、後半は「3on3」ゲームでプレーと交流を楽しみましょう。

同じ大学の3人、あるいは違う大学同士でもユニホームの色(白系、青系など)を統一すれば参加はOK。

アイスポ! https://blues-hockey.net/update/2020/02/2223on3.html

東京ブルーズ公式ツイッター https://twitter.com/BLUES_icehockey

から申し込んでください。

参加は無料。男女、競技レベルは問いません。アイスホッケーを学んで、めいっぱい楽しんで、仲間との交流を楽しみましょう。地方リーグからの参加も大歓迎です!

ここで、ブルーズのGK・小笠原弥選手より全国の大学ホッケープレーヤーに向けてのメッセージが届きましたのでご紹介します。北海道出身、高校は青森の八戸工大一で技術を磨きました。どこかホッとする「おかん顔」で、一部のファンからは「ゴール前の京塚昌子」「日本一エプロンの似合うキーパー」とも呼ばれている小笠原選手。将来的にはゴーリーコーチになりたいとのことで、これを機に、ゴーリーの皆さんは彼を質問攻めにしてみてはいかがでしょうか。

専修大学年、GK・72番の小笠原弥です。

周りを見て状況判断して、先を読んでプレーするのが得意です。

GKの方はわからないことなど聞いてくれれば、教えることができますし、自分も成長できる機会になると思うので、よろしくお願いします。

またプレーヤーの方には、GKの嫌なプレー、どのようなスコアリングが苦手なのか伝えることができるので、たくさん聞いてください!(同じリーグの方には嘘つきます・笑)

22日、東伏見でお待ちしております! (小笠原弥)

元のページへもどる